先輩から後輩へ
いつの時代も、先輩から後輩へ引き継がれていくものがあって良い。全く、交わらない独自のやり方で、今までやってきたのが、矢作もんのじょうプロだから出来ることがある。そこには、自分のやり方をおしつけない、ツ...
いつの時代も、先輩から後輩へ引き継がれていくものがあって良い。全く、交わらない独自のやり方で、今までやってきたのが、矢作もんのじょうプロだから出来ることがある。そこには、自分のやり方をおしつけない、ツ...
胸椎を中心とした背中の可動性を高めるエクササイズの一つです。意識して動かそうとしないと固くなっていく背中の筋肉。骨盤の前傾と後傾を連動させてスムーズな動きを獲得したいものです。サーフィンのパドリングに...
サーフィンの為のフィジカルトレーニングを長きに渡って開催している湘南のサーフィンスクール、i-surfer(アイサーファー)。主宰の石関氏自らトレーニングに積極的に参加して自身のフィジカルについても前...
著者、染井為人の作品は、「悪い夏」、「正義の申し子」に次いで三作目の「正体」拝聴。面白い!
ゴム草履と言えば、アラジン。初めて履いたのが、高校1年生、かれこれ、40年以上の相棒。ビーチサンダルとは言わないだよなあ、ゴム草履なんだよ笑
自分は、サーフィンは、うまくないけれど、教えるのは、うまいと思っている。もっと言えば、子供から大人へのティーチング、競技力向上のコーチングも出来る指導力がある。それは、指導者としての基本を学んだセント...
還暦を迎えた時は、コロナ禍真っ只中で、行動規制があり、自宅待機の日々を過ごしていた。ちゃんちゃんこを着ている自分を想像したら、ゾッとして、勘弁でしょ、と思っていたので、静かに還暦が過ぎたことは、良かっ...
キッズ・ジュニア世代に行うサーキットトレーニングは、やり方を間違えると意味がありません。大前提は、正しいフォームの再現性があり継続出来るスキルがある場合のみ、サーキットトレーニングの意味はあります。し...
貝のマークが斬新だったノーチラスクラブ、1980年代エアロビクス全盛期真っ只中!
久しぶりの東浪見でのサーフトレーニング。高齢者体操教室以外では、千葉へ行くことは、ほとんどなくなった。今回は、吉村先輩、三橋先輩に声をかけていただいたので、行かないわけにはいかない。ともさんも、参加し...
カレーもコロッケも好きだけれど、カレーコロッケは、あまり好きじゃない。 頭の毛は、もうないけれど、夏だし、足も、脇毛も、あそこの毛も全部、剃ってみた。 何でもかんでも、カリスマサーファーとかレジェンド...
危険な夏になりそうな2024年。熱中症についての基礎知識から予防対策など基本的なことを知っていただいて、元気に夏を乗り切りましょう。 熱中症とは・・・暑さによって生じる総称で、「熱失神」、「熱疲労」、...