面白いもので、厳しいトレーニングを課した年代程、子供達の結束も強いようで、「あの佐藤の野郎」と思って歯を食いしばって課せられた課題を1日でも早くクリアしようと切磋琢磨した同級生達、今から10年以上も前の話し、そして今日は、さい(馬庭彩)が試合参戦の為の帰国、仙台の試合の前のほんの束の間、その同級生達とだいち(竹森大地)ときわ(竹森喜和)が、滅多にない自分の優勝のお祝いと称して集まってくれた、本当にありがとう…23歳の同級生達、自分の23歳は、大学を卒業して、プロ資格を取得を試みるも不合格、働かなきゃあ、と思って、大した志しもないまま、セントラルスポーツに中途入社、しかし、プロ資格の思いが捨て切れず、1年で社員を辞めてアルバイトになって、再度、プロ資格を受けようとサーフィンに明け暮れた日々、結局、プロにはなれず、サーフィンも止めて、フィットネスに身を投じた時代へと続く…これから、みんなにも色々な事が起こる、仕事、サーフィン、人間関係など、うまくいかないのが人生と言うけれど、元気に明るく笑顔のある生活を送って欲しいなあ、と心から思う🙏今度は、みんなで、サーフィンをしよう😊
リビングルームの齋藤さん、江の島ビールありがとうございます、これからも、もんやたくみの活躍を見守りたいですね









